| INFORMATION |
| 日時: |
2006年7月22日(土)
午後1時〜5時 |
| 場所: |
京都工芸繊維大学1号館2階大講義室
〒606-8585
京都市左京区松ヶ崎御所海道町(MAP) |
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| 参加申し込み: 事前登録不要、ただし懇親会(3,000円)に参加される方は7月18日までご連絡ください |
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藤川顕寛(自然科学研究機構・基礎生物学研究所)
「中枢神経系におけるPtprzの機能」 |
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宮田清司(京都工芸繊維大学応用生物学科)
「Tissue Plasminogen Activatorによるコンドロイチン硫酸プロテオグリカンの発現調節と神経系の可塑性」 |
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青野幸子(愛知県コロニー発達障害研究所)
「膜結合型コンドロイチン硫酸プロテオグリカンであるニューログリカンCの神経系における役割」 |
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稲谷 大(熊本大学医学部眼科)
「中枢神経発生におけるヘパラン硫酸の必要性」 |
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桝 正幸(筑波大学・大学院人間総合科学研究科)
「神経発生を制御するヘパラン硫酸エンドスルファターゼの働き」 |
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懇親会
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