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2012年2月11日に第19回プロテオグライカンフォーラム「プロテオグライカン、ヒアルロン酸研究の最新トピックス」が東京医科歯科大学で開催されます。参加登録を本ホームページよりお願いします。

last updated/2012/1/24

2012/1/24-25
平成23年度 (財)神奈川科学技術アカデミー 教育講座
糖鎖科学・糖鎖工学の基礎から応用


2012/1/31-2/1
「平成23年度 第11回 産総研・産技連LS−BT合同研究発表会」(公開発表会)

2012/2/11
第19回プロテオグライカンフォーラム
「プロテオグライカン、ヒアルロン酸研究の最新トピックス」


2012/3/16-17
15th Annual San Diego Glycobiology Symposium

2012/3/21
Carbohydrate analysis and glycomics: where next?

2012/4/1-3
10th Jenner Symposium for Glycobiology & Medicine

2012/4/21-25
2012 ASBMB Annual Meeting
American Society for Biochemistry and Molecular Biology


2012/5/19
第13回関西グライコサイエンスフォーラムのご案内と一般講演演題の募集

2012/6/5-9
GlycoT 2012

2012/7/22-27
International Carbohydrate Symposium (ICS2012)

2012/9/18-20
第31回日本糖質学会年会「糖質研究のALL JAPAN」

2013/4/21-24
10th Carbohydrate Bioengineering Meeting CBM 2013

last updated/2011/11/10
生体内で糖鎖は、多くの場合、プロテオグリカン、糖タンパク質または糖脂質の形で複合糖質として存在し機能していると言われている。プロテオグリカンはコアとなるタンパク質に2糖の繰り返し構造からなる長鎖の糖鎖を有しているのが特徴で、細胞外マトリックスの主成分の一つとして動物の組織に普遍的に存在する。糖タンパク質では、数種類の単糖がプロテオグリカンで見られるような繰り返し構造を持たずにタンパク質と結合している。糖タンパク質の糖鎖は、アミノ酸のアスパラギン酸...and more
ウイルスが、宿主に感染する際、様々な局面において、糖鎖を利用することが知られている。すなわち、ウイルスが宿主細胞に吸着し、細胞表面でウイルス粒子を濃縮させ、細胞内に侵入(エントリー)できる可能性を高める際に、細胞表面上の糖鎖が関与したり、中には糖鎖そのものをエントリーレセプターとして利用したりするウイルスも存在する。特に後者に関しては、インフルエンザウイルスが、ウイルス粒子表面のヘマグルチニン(HA)を介してエントリーする際、細胞表面のシアル酸...and more

last updated/2011/11/10

last updated/2011/1/25


コンドロイチン硫酸合成に
関与する糖転移酵素
/ 後藤雅式, 佐藤 隆, 成松 久


PG-A12 (Update)
硫酸転移酵素 / 羽渕 脩躬


last updated/2012/1/11
プロテオグライカンフォーラムとは

Past Conferences
※プロテオグライカンフォーラムお知らせメールご希望の方はこちら


last updated/2011/11/18
Meeting Report
TIGG/HA 2010 Overview
Abstracts
Special Commemorative Lectures for 15th Anniversary Abstracts