Glycotechnology

蟹江 治(三菱化学生命科学研究所・糖鎖工学研究室)
GT-A00 :
オリゴ糖鎖合成における化学反応の“序列”と“独立”
蟹江 治
GT-A01 :
含リン脱離基を基盤とするグリコシル化反応
橋本 俊一 / 中村 精一
GT-A02 :
分子内アグリコン転移反応によるβ‐マンノシル化
伊藤 幸成
GT-A03 :
立体選択的な1,2-cisグリコシドの形成
深瀬 浩一
GT-A04 :
One-pot 反応によるオリゴ糖合成
高橋 孝志
GT-A05 :
ガングリオシドの系統的合成
石田 秀治
GT-A06 :
水溶性プライマーを用いる糖脂質合成
西村 紳一郎
GT-A07 :
酵素を利用したアザ糖の合成
梶本 哲也
GT-A08 :
カルバ糖を用いた生理活性物質の合成
小川 誠一郎
 
遠藤 正彦(弘前大学・医学部)
GT-B00 :
エンド型グリコシダーゼを利用した糖鎖工学
遠藤 正彦
GT-B01 :
合成化学的見地から見たエンドグリカナーゼの糖転移機構
正田 晋一郎 / 藤田 雅也
GT-B02 :
エンド-β-N-アセチルグルコサミニダーゼの糖転移活性に重要なアミノ酸領域
竹川 薫 / 藤田 清貴
GT-B03 :
エンド型グリコシダーゼを用いたN-グリコシド糖ペプチドの合成
山本 憲二
GT-B04 :
エンド-β-マンノシダーゼ
長谷 純宏
GT-B05 :
エンド型グリコシダーゼを用いたプロテオグリカンの合成
高垣 啓一
GT-B06 :
エンド型グリコシダーゼを用いたO-グリコシド型糖ペプチドの合成
傘 郁子
GT-B07 :
リゾチームやセルラーゼを用いた糖鎖および誘導体の高効率合成
碓氷 泰市
GT-B08 :
スフィンゴ糖脂質およびその誘導体の酵素合成
伊東 信
 
掛樋 一晃(近畿大学・薬学部)
GT-C01 :
高い規則性を有する酸性ポリマー糖鎖の重合度決定
掛樋 一晃
GT-C02 :
Metabolic Cytometry:単一細胞におけるオリゴ糖生合成のモニタリング
Monica M. Palcic
GT-C03 :
糖の超微量分析
鈴木 茂生
GT-C03 :
糖の高感度分析法 -Update-
吉年 正宏 / 鈴木 茂生
GT-C04 :
糖鎖-タンパク質相互作用解析
川崎 ナナ
GT-C05 :
糖タンパク質のグリコフォーム分析
岡本 昌彦
GT-C06 :
蛍光偏光法-溶液中における糖-タンパク質間相互作用
木下 充弘 / 小田 泰雄
GT-C07 :
フロンタル分析を利用する糖-タンパク質相互作用解析
平林 淳
GT-C08 :
ファージディスプレイ法:ガングリオシド-ペプチド間相互作用の解析
松原 輝彦 / 佐藤 智典
GT-C09 :
多段階タンデム質量分析スペクトルライブラリーを用いた糖鎖構造解析法
亀山 昭彦
GT-C10 :
糖鎖研究におけるバイオインフォマティクスの活用:Glycoinformaticsへ
竹川 寛子 / 小川 温子
 
畑中 保丸(富山医科薬科大学・薬学部)
GT-D01 :
糖鎖光アフィニティープローブの合成と応用
畑中 保丸
GT-D02 :
ヌクレオシドと糖を有するバイオインスパイアード基材
畑中 研一
GT-D03 :
糖鎖モジュール化法による人工糖鎖ライブラリーの構築
西田 芳弘 / 佐々木 健二 / 小林 一清
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